新潟駅で終電を逃してしまったり、早朝の出発に備えて駅周辺で夜を明かしたりする際、お腹を満たしてくれる温かい食べ物が恋しくなりますよね。そんな時、ラーメン大国として知られる新潟なら、深夜や早朝でも美味しい一杯に出会うことができます。
この記事では、新潟駅周辺で始発待ちをされる方に向けて、夜遅くまで営業しているラーメン店や、始発までの時間を快適に過ごすためのヒントを詳しくご紹介します。寒い夜でも、熱々のラーメンを食べれば体も心も温まるはずです。新潟観光の素敵な思い出の一つとして、深夜のラーメン散策を楽しんでみてください。
新潟駅周辺で始発待ちの間にラーメンを楽しむための基礎知識

新潟駅周辺は、県内でも特に飲食店が密集しているエリアですが、24時間営業の店舗は意外と限られています。まずは、深夜から早朝にかけての新潟駅周辺の状況や、ラーメン店の営業スタイルの傾向を把握しておくことが大切です。
新潟駅の深夜・早朝の状況と営業時間の傾向
新潟駅周辺のラーメン店は、大きく分けて「ランチからディナーまで」の店舗と、繁華街に近い「夜から深夜まで」営業する店舗に分かれます。多くの店舗は22時から24時頃に閉店しますが、駅前の繁華街である万代口側には、深夜3時や4時まで明かりを灯しているお店が点在しています。
一方で、早朝5時から営業を開始する「朝ラー」文化は、新潟市内でも特定の地域に限られており、駅の目の前ですぐに見つけるのは少し工夫が必要です。始発を待つ数時間をどう配分するかによって、選ぶべきお店が変わってきます。深夜1時や2時であれば選択肢は豊富ですが、4時を過ぎると閉店する店が増えるため、事前のチェックが欠かせません。
また、新潟駅は現在大規模なリニューアルが進んでおり、駅構内の店舗の営業時間が変更になることもあります。駅ビル「CoCoLo新潟」内のラーメン店は、夜は比較的早く閉まる傾向にあるため、深夜・早朝にラーメンを探す場合は、一度改札を出て駅周辺の路面店を探すのが定石となります。
始発までの時間を快適に過ごすためのコツ
始発待ちの時間をラーメン店だけで過ごすのは、混雑状況やマナーの観点から難しい場合があります。基本的には、ラーメンを楽しんだ後に、他の施設と組み合わせて時間を調整するのがスマートな過ごし方です。新潟の夜は冬場に限らず冷え込むことが多いため、防寒対策もしっかりしておきましょう。
例えば、深夜2時頃まで営業しているラーメン店でゆっくりと食事を楽しみ、その後は24時間営業のネットカフェやカラオケ店に移動して、始発まで仮眠をとるという流れが一般的です。新潟駅の万代口側と南口側の両方にこうした施設が揃っているため、自分の現在地に近いエリアでルートを組むことができます。
大きな荷物を持っている場合は、駅のコインロッカーを事前に活用することをおすすめします。深夜営業のラーメン店はカウンター席のみの小さなお店も多く、キャリーバッグを持ち込むのが難しいケースがあるからです。身軽な状態で動けるようにしておくと、深夜の移動もスムーズになり、疲れも軽減されます。
新潟の5大ラーメンから選ぶ深夜の一杯
新潟県は、地域ごとに特色ある「新潟5大ラーメン」という文化を持っています。始発待ちの深夜でも、そのエッセンスを感じられる一杯を味わうことができます。深夜に特に人気があるのは、背脂をたっぷり浮かせた「燕三条背脂ラーメン」の流れを汲むお店や、あっさりとした「新潟細麺醤油ラーメン」です。
背脂系のラーメンは腹持ちが良く、冷えた体を芯から温めてくれます。濃厚なスープと太麺の組み合わせは、夜中の空腹を満たすには最高の選択肢と言えるでしょう。一方、お酒を飲んだ後の締めとして始発を待つなら、煮干しの出汁が効いた透き通るような醤油スープのあっさり系が体に優しく染み渡ります。
最近では、長岡発祥の「生姜醤油ラーメン」を提供する店も駅周辺に増えています。生姜の効果で血行が良くなるため、冬の始発待ちには特におすすめのジャンルです。自分の体調や好みに合わせて、どのスタイルのラーメンで夜を明かすか選ぶのも、新潟ならではの楽しみ方と言えます。
新潟駅万代口側で深夜・早朝に開いている人気ラーメン店

新潟駅のメインの出口である万代口(ばんだいぐち)側は、古くからの繁華街が広がっており、深夜営業のラーメン店もこのエリアに集中しています。駅から徒歩数分圏内でアクセスできる、始発待ちに心強いお店を紹介します。
24時間営業で安心の「一蘭 新潟万代店」
新潟駅周辺で「いつでも確実に開いている」という安心感において、右に出るものがないのが「一蘭 新潟万代店」です。万代口から徒歩約5分ほどの場所にあり、24時間営業を行っているため、始発までのどの時間帯でも利用できるのが最大の強みです。
一蘭特有の「味集中カウンター」は、隣を気にせずに自分のペースで食べられるため、一人での始発待ちには最適の環境です。オーダー用紙で味の濃さや麺の硬さを細かく指定できるので、その時の気分に合わせた一杯を楽しめます。深夜でも安定したクオリティの天然とんこつラーメンが食べられるのは非常に助かります。
ただし、週末の深夜などは飲み会終わりのグループで混雑することもあります。それでも回転が早いため、長時間待たされることは少ないでしょう。駅から少し歩きますが、明るい通りを通って行けるため、夜間の移動も比較的安心なルートです。
深夜まで賑わう「らーめん 武者」
新潟駅万代口からほど近い場所に位置する「らーめん 武者」は、深夜まで営業している地元ファンも多いお店です。こちらの看板メニューは、濃厚な魚介豚骨スープが特徴のラーメンです。旨味が凝縮されたスープは、深夜の空腹を強力に満たしてくれます。
営業時間は深夜3時頃までとなっていることが多く、終電を逃した直後や、日付が変わった頃に立ち寄るのに適しています。店内は活気があり、深夜でも多くのお客さんで賑わっています。太めの麺がスープによく絡み、食べ応え十分な一杯を堪能できます。
チャーシューも厚みがあって柔らかく、トッピングにもこだわりが感じられます。駅から徒歩圏内で、本格的な魚介豚骨を深夜に味わいたいなら、外せない選択肢の一つと言えるでしょう。ラストオーダーの時間は日によって前後する場合があるため、早めの訪問をおすすめします。
煮干しの香りに癒やされる「らーめん 辛蔵」
辛いものが好きな方や、刺激を求めている始発待ちの方におすすめなのが「らーめん 辛蔵」です。こちらは深夜まで営業しており、激辛の担々麺や煮干しラーメンが楽しめます。特に煮干しの出汁がしっかり効いたメニューは、新潟らしい味わいを感じさせてくれます。
店内は落ち着いた雰囲気で、深夜の静かな時間にゆっくりとラーメンと向き合うことができます。辛さのレベルを選べるメニューもあり、じんわりと汗をかくことで眠気を覚ますのにも良いかもしれません。煮干しの香ばしい風味は、一度食べると癖になる美味しさです。
立地も新潟駅万代口から徒歩数分と非常に便利です。周辺にはビジネスホテルも多いため、場所が分かりやすく迷う心配も少ないでしょう。深夜の冷えた空気の中で食べる熱々でスパイシーなラーメンは、始発を待つ時間を少しだけ贅沢なものに変えてくれます。
【万代口側の主な店舗情報まとめ】
・一蘭 新潟万代店:24時間営業。安定したとんこつラーメン。
・らーめん 武者:深夜3時頃まで。濃厚魚介豚骨が魅力。
・らーめん 辛蔵:深夜まで営業。煮干しと辛いメニューが人気。
新潟駅南口エリアで夜通し営業しているラーメンスポット

新潟駅の南口(みなみぐち)側は、近年再開発が進み、モダンな雰囲気のエリアです。万代口側に比べると落ち着いた印象ですが、こちらにも深夜まで営業している美味しいラーメン店がいくつか存在します。南口側で始発を待つ場合に便利なスポットを見ていきましょう。
駅からすぐの好アクセス「麺屋 しゃがら 新潟駅店」
以前は駅ビル内で深夜まで営業していた「麺屋 しゃがら」は、現在は営業時間が変更になっている可能性がありますが、依然として駅チカの重要拠点です。特筆すべきは、背脂醤油ラーメンのボリュームとコストパフォーマンスの高さです。麺の大盛りが安価で提供されており、お腹いっぱい食べたい時には最適です。
こちらのお店は、燕三条系の背脂ラーメンをベースにしつつ、より食べやすくアレンジされています。もやしがたっぷりのったビジュアルは圧巻で、濃厚な醤油ダレと背脂の甘みが絶妙なバランスを保っています。南口を出てすぐという立地は、移動時間を最小限に抑えられるため、深夜の強い味方となります。
ただし、最近は深夜営業を短縮しているケースも見られるため、24時を過ぎる場合は事前に公式サイト等で確認することをお勧めします。もし営業していれば、駅の目の前で本格的な新潟の背脂ラーメンを堪能できる最高のスポットです。
ボリューム満点の「ダルマ食堂」周辺情報
新潟駅南口から少し歩いた場所にある「ダルマ食堂」は、定食メニューも充実していますが、ラーメンも非常に人気があります。こちらの特徴は、なんといっても「ちゃんタンメン」などの野菜たっぷりでボリュームのあるメニューです。深夜でもしっかりとした食事を摂りたい方に選ばれています。
夜遅くまで営業している日が多く、仕事終わりの方や学生さんなどで賑わっています。醤油ベースのスープに野菜の旨味が溶け出した一杯は、健康的でありながら満足感も高いです。店内は比較的広めなので、大きな荷物があっても入りやすい雰囲気があります。
南口エリアで深夜に食事処を探すと、どうしても居酒屋が多くなりがちですが、こうした食堂スタイルの店舗は貴重な存在です。始発までの時間を潰すというよりは、しっかりと腹ごしらえをしてから休息場所へ向かうという使い方が適しています。
深夜でも立ち寄りやすい「ちゃーしゅうや武蔵」
新潟を代表するラーメンチェーンの一つである「ちゃーしゅうや武蔵」も、駅周辺で深夜営業を行っていることがあります。こちらの名物は「からし味噌らーめん」です。魚介の出汁が効いた味噌スープに、少しずつ溶かして食べる辛味噌が添えられており、一杯で二度美味しい体験ができます。
特に自慢のチャーシューは、口の中でとろけるような柔らかさで、深夜でも食欲をそそります。南口のビル内や近隣の路面店として展開しており、安定感のある接客と味で安心して利用できます。辛味噌の効果で体がぽかぽかと温まるため、冬場の始発待ちには特におすすめしたいメニューです。
営業時間は店舗によって異なりますが、23時や24時まで営業していることが多いため、深夜の早い段階での食事に重宝します。始発待ちの「一軒目」として利用し、その後に24時間営業の場所へ移動するという計画を立てる際、候補に入れておきたいお店です。
南口側は万代口側に比べて深夜の選択肢が少なめですが、駅直結の利便性が魅力です。24時を過ぎる場合は、万代口側へ移動することも視野に入れておくと安心です。
ラーメンだけじゃない!始発待ちをサポートする駅チカ施設

ラーメンを食べて満足した後は、始発までの残りの時間をどう過ごすかが課題となります。新潟駅周辺には、休憩や仮眠に適した施設がいくつかあります。ラーメン店と組み合わせて利用したい、便利なスポットをご紹介します。
24時間営業のネットカフェやカラオケ店
新潟駅周辺には「快活CLUB」などの大手ネットカフェチェーンが万代口・南口の両方にあります。ネットカフェは個室でリクライニングチェアやフラットシートが利用できるため、数時間の仮眠には最適です。シャワー設備がある店舗も多いため、深夜の移動でかいた汗を流すこともできます。
また、カラオケ店も24時間営業している店舗が多く、グループでの始発待ちならこちらが便利です。最近のカラオケ店はフードメニューも充実していますが、まずは外で新潟名物のラーメンを楽しんでから、カラオケ店を「安息の地」として利用するのが賢い方法です。
ネットカフェやカラオケ店は深夜でも明るく、セキュリティ面でも比較的安心できるため、女性一人での始発待ちでも利用しやすいというメリットがあります。ただし、週末は満室になることもあるため、ラーメンを食べる前に空き状況を確認しておくと、その後の行動がスムーズになります。
新潟駅構内の待合スペースと周辺のコンビニ
新潟駅はリニューアルにより、駅構内のフリースペースやベンチが充実してきています。ただし、深夜の時間帯は防犯上の理由から駅舎自体が閉鎖されたり、立ち入りが制限されたりする場所もあります。駅構内での完全な夜明かしは難しいため、あくまで一時的な休憩場所として考えましょう。
周辺のコンビニエンスストアは24時間営業しており、万代口・南口ともに駅を出てすぐの場所に複数あります。最近のコンビニはイートインコーナーを備えている店舗もありますが、深夜は閉鎖されていることが多いです。飲み物や軽食、カイロなどの備品を購入する場所として活用しましょう。
特に冬場、外で始発を待つのは非常に危険なほどの寒さになることもあります。コンビニで温かい飲み物を買うだけでは凌げないため、無理をせず、早めに有料の休憩施設へ移動することを強くおすすめします。ラーメン店での滞在時間も含め、外にいる時間を最小限にする工夫が大切です。
早朝から開いているカフェやファミレス
ラーメン店が閉まってしまった深夜3時や4時頃から、始発が動き出すまでの時間を繋ぐには、早朝営業のカフェや24時間営業のファミレスが役立ちます。新潟駅周辺には、朝6時頃からオープンするコーヒーショップがあり、早朝の出発前に一息つくことができます。
24時間営業のファミリーレストランは、駅から少し歩いた場所にある場合があります。ファミレスであれば、ラーメンを食べ損ねた場合でも温かい食事にありつけますし、ドリンクバーでゆっくりと過ごすことも可能です。深夜の静かな時間帯に、翌日の観光プランを練り直す場所としても重宝します。
早朝の空気は澄んでいて気持ちが良いものですが、体力は消耗しています。カフェの開店を待つ間、無理に歩き回らずに済むよう、各施設の開店時間をスマートフォンなどで事前にリストアップしておくと、精神的にも余裕を持って始発を迎えることができます。
始発待ちでラーメンを食べる際の注意点と準備

深夜の新潟駅周辺でラーメンを楽しむためには、昼間の観光とは異なる注意点がいくつかあります。安全に、そして美味しく一杯を楽しむために、気をつけておきたいポイントをまとめました。
営業時間の変更やラストオーダーに注意
web上のグルメサイトや地図アプリに掲載されている営業時間は、必ずしも最新の情報とは限りません。特に深夜営業については、人手不足や社会情勢の変化により、告知なく短縮されているケースが多々あります。「深夜3時までと書いてあったのに、2時に行ったら閉まっていた」ということも珍しくありません。
確実に入店するためには、公式SNS(TwitterやInstagramなど)で当日の営業情報を確認するか、少し早めの時間にお店へ向かうことが大切です。また、閉店時間の30分〜1時間前がラストオーダーになることが多いため、時間に余裕を持って行動しましょう。
特に平日の深夜は早めに閉まるお店が多いので注意が必要です。一方で、金曜日や土曜日の夜は朝まで営業しているお店も増える傾向にあります。自分が行こうとしている日が何曜日か、翌日が祝日ではないかを確認した上で、候補のお店を2〜3軒ピックアップしておくと安心です。
夜間の移動と安全確保について
新潟駅周辺は比較的治安の良いエリアですが、深夜の繁華街は酔客も多く、普段とは雰囲気が異なります。特に万代口側の繁華街エリアを通る際は、周囲の状況に注意を払いましょう。一人歩きをする場合は、なるべく街灯が多く、人通りのある大通りを選ぶのが安全です。
また、冬の新潟は雪が降ることもあり、路面が凍結している場合があります。深夜は暗くて足元が見えにくいため、転倒には十分注意してください。ラーメン店から出た直後は体が温まっていますが、外気との温度差で急激に冷えを感じることがあるため、すぐに上着を着るなどの対策も必要です。
始発を待つ間、お酒を飲んでいる場合は特に注意が必要です。アルコールが入ると寒さを感じにくくなりますが、実際には体温が奪われています。酔い覚ましにラーメンを食べるのは良い習慣ですが、その後の移動で体調を崩さないよう、自分の限界を知っておくことが肝心です。
大きな荷物や貴重品の管理
観光で新潟を訪れている場合、キャリーバッグなどの大きな荷物を持っていることが多いでしょう。深夜営業のラーメン店は、カウンター席がメインの狭い店舗も多く、大きな荷物を置くスペースが限られていることがあります。お店に入る前に、外から店内の様子を確認する配慮が必要です。
可能であれば、新潟駅構内にあるコインロッカーに大きな荷物を預けておくのがベストです。24時間出し入れ可能なロッカーであれば、始発待ちの間も身軽に動けます。ただし、ロッカーの場所によっては深夜に立ち入れなくなるエリアもあるため、預ける場所の利用可能時間を必ず確認してください。
また、深夜の店内や移動中、財布やスマートフォンの管理には細心の注意を払いましょう。疲れからついウトウトしてしまい、貴重品から目を離してしまうのは危険です。ラーメンを食べている間も、荷物は足元に置くか、自分の目が届く範囲に置くように心がけてください。
| チェック項目 | 確認内容 |
|---|---|
| 最新の営業時間 | SNSや公式サイトで当日情報を確認 |
| ラストオーダー | 閉店時間の30分〜1時間前を目安に |
| 防寒対策 | 冬場だけでなく深夜の冷え込みに備える |
| 荷物の置き場 | 駅のコインロッカー活用を検討 |
新潟駅での始発待ちはラーメンで決まり!深夜の楽しみ方まとめ
新潟駅での始発待ちという、一見すると大変そうな時間も、美味しいラーメンがあれば特別な旅の1ページに変わります。新潟の豊かなラーメン文化は、深夜でも私たちを温かく迎え入れてくれます。
万代口側であれば「一蘭」のような24時間営業店や、「武者」などの深夜営業店が心強い味方になります。一方、南口側では「しゃがら」や「ちゃーしゅうや武蔵」といった、駅直結に近い利便性を活かしたお店選びがポイントです。どのお店に行くにしても、最新の営業時間を事前にチェックしておくことが、失敗しない始発待ちの秘訣です。
ラーメンでお腹を満たした後は、ネットカフェやカラオケ店などの休憩施設を賢く利用して、体力を温存しましょう。新潟の冷える夜を乗り越え、温かいスープの余韻に浸りながら迎える始発列車は、きっと忘れられない思い出になるはずです。安全と体調管理に気をつけながら、深夜の新潟ラーメン散策を存分に楽しんでください。



